リュドミラ・ペトルシェフスカヤ著『私のいた場所』 ― 2019年06月09日 21:28
14年 6月13日読了。
怪談のようにも滑稽譚のようにも思える短編集。寓話とも読めるが教訓はない。そんな話が好きである。「家にだれかいる」「母さんキャベツ」が特に好き。
追記 これも内容を思い出せない。こういう事が繰り返されて、だんだん内容や感想を詳しく書いておくように成っていくのである。
怪談のようにも滑稽譚のようにも思える短編集。寓話とも読めるが教訓はない。そんな話が好きである。「家にだれかいる」「母さんキャベツ」が特に好き。
追記 これも内容を思い出せない。こういう事が繰り返されて、だんだん内容や感想を詳しく書いておくように成っていくのである。
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